Aチームの勝利がなかなかアップできない。ほんと惜しい試合が増えてきたし試合内容も、よくなってきているのも実感している。何度も書いているが、今年の初めはチームとして大会に出場もできるかどうかの状況だった。そこからみなさまの協力もあり、なんとか部員数は足りる状況まできている。しかし、野球を一度もしてこなかった選手が多い中での練習、試合は非常に厳しいのが実態でもある。でも「G☆K」は負け惜しみでも何でもなく、それが学童野球なんだと思う。子供たちの成長、子供たち一人一人を見ると、ホントに個性が違い、それぞれにいいところがあり、それを子供たちは、時にぶつかり、時にいがみあい、でも仲がいいのである。そして新しく入ってきた選手ともすぐに打ち解けるのである。これってすごいことで、大人になるとなかなかそうは出来ない。

「G☆K」は無類の「お調子者」なので、なれなれしくすぐに話しかけてしまい、た、たぶん「なにこの人?」って思われているんだろうなって、最近は思うようになった(やっと)でも、今日も公園でキャッチボールをしている親子に話しかけ「野球興味あるんですか?」「野球やりませんか?」などとすぐに聞いてしまう。今回はちょっとひかれてしまったが・・・(反省)

まぁいずれにしても、子供ってすごいかわいくてしょうがないのは間違いない。そこでタイトルにある「うれしかったこと」だが、ちょっと今日は疲れてしまったので、また明日にでも書きたいと思う。いつも引っ張って申し訳ない・・・

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